糸川雅子さんからの賛同コメント


復興に向け前に進んでいる皆さん、それを支えるすべての皆さん。

言葉を扱う仕事に携わっておりますが、こんな時だからこそ行動で思いを伝えたいと思います。

プレーで、観戦でサッカーを楽しんでいた方々と、再び同じ感動を分かち合える日が1日でも早く来るように・・・

 

糸川雅子(フリーアナウンサー)

 

【事務局より】

糸川雅子さんご自身のブログ「糸川雅子のblog」におきまして、本活動をご紹介いただきました。こちらもご紹介させていただきます。

「サッカーを愛する人にできること~Football saves Japan~」

「支援の輪・輪・輪!!!」

「日本知的障がい者サッカー連盟」さんからの賛同コメント


この度の東日本大震災で被災された方々にはお見舞い申し上げるとともに深く哀悼の意を表します。

私たち、知的障がい者サッカーは日頃から多くの方々からご支援を頂いております。特に、昨年夏の知的障害者サッカー「もうひとつのW杯・南アフリカ大会」においては 多大なるご支援を頂きました。今度は、私たちが困難に直面している方々へお返しする番です。

サッカーを愛する者として"Football saves Japan"を通じて被災された方々へご支援させて頂くことを表明いたします。

ガンバレニッポン!

 

日本知的障がい者サッカー連盟

 

【事務局より】

「日本知的障がい者サッカー連盟」公式HPにおきまして、本活動へのコメントをいただきました。あわせてご紹介させていただきます。

「ガンバレニッポン! ガンバレトーホク!」

「Supporter's Field」さんからの賛同コメント


今こそ日本の力が試される時、みんなで力を併せて前へ進みましょう。

がんばろうニッポン。

 

「Supporter's Field」

日本電動車椅子サッカー協会さんからの賛同コメント


東北地方太平洋沖地震において、地震や津波により被災されました皆様に謹んでお悔やみ申し上げますとともにお見舞い申し上げます。

被災地ではまだまだ不安な時を過ごされている方々がいらっしゃると思いますが、皆様の一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。

 

日本電動車椅子サッカー協会 会長 高橋 弘

 

【事務局より】

日本電動車椅子サッカー協会公式HPにおきまして、本活動のバナーをご掲載いただきました。

斉藤健仁さんからの賛同コメント


「サッカーは懐が深い」。私の好きな言葉です。

小学校4年生の誕生日プレゼントは「キャプテン翼」全巻(当時は確か10巻までだった)だった。

親の仕事の都合、引っ越してもサッカーのおかげですぐに仲良くなれました。

泥臭いシュートだっと思いますが、1つのゴールで打ち解けることができました。

小学校5年生時のメキシコW杯、イングランド対アルゼンチンを見ることはサッカー部の宿題だった。

そこで輝いて見えたマラドーナ。すぐにプーマの靴を買って、彼のポスターが部屋に飾りました。

私が人生で貼った唯一のポスターとなりました。

こうしてサッカーに触れた原体験により、自分の興味が「外へ」と広がり、その国や地域の文化に興味を持つようになったと思っています。

またその国や文化と、スポーツの関わりを常に意識するようにもなりました。

今思えば「ボーダレス」なスポーツの力、サッカーの力に魅了されていたのだと思います。

 

結局、スポーツライターという職を選んでいたのも......。

そして現在では、サッカーの多面性的を一面を少しでも多くの人に知ってもらえれば、楽しんでもらえば、と思い仕事をしています。

また仕事となってからもサッカーのおかげで、いろんな国に取材に行くようにもなり海外に多くの友人ができ、サッカー好きの嫁とも知り合い結婚しました。

サッカーと知り合うことがなかったら、どうなっていたのか。想像することができません。

 

「サッカーは懐が深い」。

だからこそ、多くの人にとってなくてはならないものになったのだと思っています。

そして、サッカーは大きな力を持っています。

「Football saves Japan」。この宣言に賛同します。

きっと、サッカーが多くの人を元気付けること、笑顔にできると信じています。

 

斉藤健仁(スポーツライター)

「UNGER Neo」さんからの賛同コメント


我々ブラウブリッツ秋田サポーターグループ「UNGER Neo」は「サッカーを愛する人にできること ~Football saves Japan宣言~」に賛同し、協力していきたいと思います。また、秋田の地でサッカーを愛する方々すべてに対しても、「被災した方々のため、ひとりひとりが自分のできることを考えよう」と協力を呼び掛けていきたいと考えております。
一日も早い被災地の復興を願っております。

UNGER Neo コールリーダー 大場 亘

 

【事務局より】

「UNGER Neo」さんのブログにおきましても、本活動へのコメントをいただきました。あわせてご紹介させていただきます。

「サッカーを愛する人にできること」

小林健志さんからの賛同コメント


当方も宮城県仙台市で被災し、避難所生活を経験しました。
多くのサッカーファミリーの皆様からの激励、深く感謝いたします。
今後はサッカーに携わる者として復興に尽力したいと思っております。
皆様のご協力、何卒よろしくお願いいたします。

 

小林健志(フリーライター)

 

【事務局より】

小林健志さんご自身のブログ「のほほん日和」におきまして、本活動をご紹介いただきました。こちらもご紹介させていただきます。

「サッカーを愛する人にできること」の活動に賛同いたしました [サッカー・ベガルタ]

Football saves Japanとベガルタ仙台が物資集積で連携 [サッカー・ベガルタ]

感謝 [moblog]

「横浜屋根下」さんからの賛同コメント


1人1人の力は小さくても、それは応援と同じで、皆で集まれば大きな事ができます!
必ず日本は復興します!その手助けにサッカーと私たちが貢献できる事を願います!

 

「横浜屋根下」(横浜F・マリノス)

森哲也さんからの賛同コメント


サッカーという絆で強く結ばれた人たちの力が被災者の方々への支援となることを祈念しております。

 

森哲也(サッカー批評編集長)

藤田俊哉さんからの賛同コメント


 多くの方が苦しい状況におかれている今、みんなで心を一つにして、救援、復興にむけて少しでも助けになるように出来ること全てをしたいです!

 

 藤田俊哉(日本プロサッカー選手会会長/ジェフユナイテッド市原・千葉)

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